料金プラン

Humanitext Antiqua は、研究プロジェクトとして運営される学術サービスです。回答の生成には計算費用がかかるため、無料プランには1日あたりの利用上限を設け、運営実費をまかなうための有料プランを準備しています。営利を目的とするものではありません。

無料プラン

研究と学習のための基本機能を、どなたでも

¥0

1日あたりの処理量で定めた利用枠(残量は割合で表示。設定により質問できる回数は変わります)

  • 古典古代の全コーパスへの質問と典拠付きの回答
  • 日本語・英語・韓国語・中国語の4言語インターフェース
  • 探究の履歴はご自身のブラウザ内に保存。会話の本文をサーバーに保存するかどうかはご自身で選べます
  • Google アカウントでログインするだけで利用可能
準備中

個人プラン(年額)

より深く使い込む研究者・学生のために

準備中

年額でのお支払いのみ

  • 1日あたりの利用上限を拡大
  • より高性能なモデルでの回答
  • 新機能への早期アクセス(お手元のPDF資料との照合、網羅的な文献探索などを計画中)
  • 運営実費の回収を目的とした価格設定

提供開始時に、本ページおよびお知らせでご案内します。

機関ライセンス(年額)

図書館・研究科・ゼミなど、機関単位でのご利用に

お見積り

  • 所属メンバー全員が上限を気にせず利用可能
  • 請求書払いに対応
  • 導入・運用についての個別のご相談
  • 授業・演習での教育利用のご相談も歓迎

本サービスの利用料金は、サービスの維持に必要な実費(AIモデルの利用料・検索基盤の運用費など)に充てられます。営利を目的とするものではありません。

従量課金やクレジットの購入はありません。どのプランでも、ご自身の操作なしに料金が発生することはありません。

無料プランの利用上限に達した場合は、翌日に自動的にリセットされ、再びご利用いただけます。

お一人あたりの上限とは別に、サービス全体にも1日あたりの処理上限があります。これに達した日は、協定世界時の0時(日本時間の午前9時)まで新しいご質問をお受けできません。

安定した運用のため、プランの内容や利用上限は予告のうえ調整されることがあります。